2026年10月25日(日)、秋の諏訪湖を舞台に「第38回諏訪湖マラソン」が開催されました!
長野県下諏訪町、諏訪湖畔にある有料老人ホーム「カーサ・デ・ソル諏訪湖」の目の前もマラソンコースとなっており、今年も多くのランナーが駆け抜けていきました。

当日はあいにくの空模様でしたが、ランナーの皆さんは諏訪湖の景色を背景に、それぞれのペースで力強い走りを見せてくださいました。応援すると手を振ってくれたり、交流することもできました。
以前よりはコスプレする人も少なくはなっていますが、マリオ、くま、ショッカー、ウマ娘、ハチ、ハロウィン、アンパンマンなど様々な人がいました。
諏訪湖マラソンは、湖の周囲を走る全長21.0975kmのハーフマラソン。全国から多くのランナーが集まる、諏訪地域を代表する秋のスポーツイベントです。
カーサ・デ・ソル諏訪湖では、こうした地域のイベントを身近に感じられることも、諏訪湖畔で暮らす魅力の一つです。
四季折々の美しい景色だけでなく、地域の活気や季節の移り変わりを感じながら、これからも入居者様に楽しい毎日を過ごしていただければと思います(≧◇≦)